History沿革

沿革
できごと
1963年 12月 名古屋トヨペット(株)に愛知県の自動車販売店に先駆け小型電子計算機 NEAC-1201導入
手形管理業務や財務諸表の作成業務をはじめとして、電算化業務の第一歩を踏み出す
1965年 4月 名古屋トヨペット(株)内に電算処理部門として発足
1966年 7月 中型電子計算機 NEAC-2200導入
1969年 9月 中型電子計算機 2号機 NEAC 2200-200を増設
1978年 1月 大型電子計算機 ACOS77-500導入
従来の小型機と比べ、主記憶容量は8.6倍、主記憶サイクルは50倍、演算速度は6.5倍と、機能面が飛躍的に向上
この時点で自動車販売店最大のコンピュータ設備を保有することとなり、経営戦略面、営業戦略面でのタイムリーな情報提供を実現
1984年 10月 C80サービスシステム導入
本社と50箇所を超える全営業所とを公衆回線で結ぶ大ネットワークが完成
1986年 11月 第1次新車オンラインシステム導入
新車物流に関する一連の流れをシステム化
1987年 11月 第2次債権管理オンラインシステム導入
1988年 1月 第3次中古車オンラインシステム導入
6月 第3.5次保険管理オンラインシステム導入
1991年 1月 第4次経理オンラインシステム導入
全社基幹業務オンライン化完成
7月 エヌティーシステム(株)として設立登記
大型コンピュータ導入(ACOS3400/65A)
9月 大型コンピュータ導入(ACOS3600/15)、2セット化
10月 エヌティーシステム(株) 営業開始
1992年 1月 トヨタオート名古屋(株)(現ネッツトヨタ名古屋)とのオンライン開始
7月 トヨタビスタ名古屋(株)(現ネッツトヨタ中京)とのオンライン開始
1993年 10月 トヨタホーム名古屋(株)総合情報システム開発納入
1994年 5月 中古車販売管理システム“らくらく車番”開始
10月 マイクロソフト社 公認ディーラー認可
1995年 1月 業務支援販売開始
4月 業務支援システム「NOA」デスクトップ型を試行導入
6月 C90システム導入
10月 リース販売開始
12月 ホストコンピュータをPX7800(パラレルACOS)に切り替え
1996年 12月 提携開発商品“ABホワイトブック”を発売
1997年 3月 名古屋トヨペット(株)“営業支援システムNOA”を全国に先駆け本格導入
ノートPCを全営業スタッフへ提供し、顧客管理、営業日報、案件毎の進捗状況などの
機能により全店で情報共有が可能に
5月 NTT通信サービス取次店契約
1998年 4月 インターネットプロバイダ事業開始
5月 情報端末GAZOO、1営業部12営業所で試行導入(10月1日本格導入)
9月 パッケージソフト“整備の味方”発売
1999年 2月 請負開発業務開始
3月 トヨタホーム名古屋(株)“THSシステム”導入支援
NTPグループweb開設
11月 (株)トヨタレンタリース名古屋“ACT21”導入支援
2003年 12月 名古屋トヨペット(株)、ネッツトヨタ名古屋(株)、ネッツトヨタ中京(株)
“ai21サービスシステム”導入支援
2004年 3月 特定労働者派遣事業の認可
2006年 8月 ホストコンピュータをi-PX9000(ACOS)に切り替え
2006年 9月 財団法人日本情報処理開発協会より、プライバシーマーク付与認定
2008年 5月 ネッツトヨタ名古屋(株)、ネッツトヨタ中京(株)
”ai21システム”導入支援
6月 IP電話事業開始
2009年 5月 名古屋トヨペット(株)”ai21システム”導入支援
6月 デジタルプリント事業開始
2010年 4月 一般労働者派遣事業の認可
7月 大判プリント事業開始
10月 有料職業紹介事業の認可
2011年 10月 社名を“NTシステム”へ変更
2013年 7月 NTPグループビジネスセンター(BC)の経理業務を当社に移管
10月 社名を“NTPシステム”へ変更 社名ロゴの変更
2016年 5月 名古屋市中区橘に本社移転