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日本の企業を
AI活用で元気に

IT部門だけでなく、現場の一般社員「AIアンバサダー」へ。
Google Workspace™ with Gemini™を活用し、
組織全体の生産性を飛躍的に高める実践型研修プログラムです。

選ばれる理由を見る

AI導入、こんな壁にぶつかっていませんか?
どう使えばいいの…?
悩むAIBoo

「ツールは入れたが、使いこなせていない」という現実

  • AIを導入したものの、一部の社員しか使っていない
  • プロンプトのコツがわからず、普通の検索に戻ってしまう
  • 自社の業務の「何に使えるか」具体的にわからない
  • 社内にAI活用を推進できる専門人材が不足している

※企業の最大の障壁は「専門人材の不足」や「何に使えるか具体的にわからない」こと。
企業において「期待を大きく上回る成果」を得たのは、わずか10%に留まっています。

本研修がもたらす導入効果
ひらめくAIBoo

単なる操作説明ではありません。自社の業務プロセスにAIをどう組み込むかを設計し、明確な成果を生み出します。

実務への適用

「研修で終わり」にしない!
明日から実務で使える改善案が完成

  • 受講者自身の「実際の業務」を題材にハンズオンで改善策を構築
  • 研修期間中に「自社業務へのAI組み込み」まで完了するため、
    現場に戻って即実践可能
  • 「学んだが使いどころがわからない」という壁をなくし、
    確実な業務効率化を実現
波及効果

現場から自然と広がる
「AIアンバサダー」効果

  • 受講者が現場の「AIアンバサダー」となり、自部門の課題解決をリード
  • IT部門からのトップダウンではなく、現場主導(ボトムアップ)で定着
  • 「導入したのに一部の人しか使っていない…」という組織の悩みを解決

期待できる具体的な数値効果(モデルケース)

1人あたりのAI業務利用量
研修後5
日常的なプロンプト活用の定着
受講者のAI継続アクティブ率
90%超
「使わなくなる」を防ぎ、現場に根付く

圧倒的な成果を生み出す4つの強み
一緒にやってみよう!
実践AIBoo

1
Geminiに特化

Google Workspace with Geminiに特化

  • 一般的な生成AIの概論ではなく、自社の環境に直結する内容
  • Google Workspace with Geminiならではの具体的な業務活用法を習得
2
ステップアップ

段階的なステップバイステップ学習

  • 「講義→実践→グループ討議」のサイクルで知識をしっかり定着
  • 基礎から応用、実務への実装まで迷わずスムーズにステップアップ
3
ハンズオン

徹底したハンズオン形式のワークショップ

  • 座学を聞くだけでなく、実際に手を動かしてAIツールを操作・体験
  • Meet、Chat、スプレッドシートなど周辺ツールとの連携も実践
4
個別サポート

1on1相談会を含む手厚い個別サポート

  • スキルレベルのばらつきに対応する個別(1on1)相談会を実施
  • 講義間や受講後もオンラインで手厚くフォローアップ

実践型カリキュラム

1コマ3時間 × 5コマのワークショップ型研修。
受講者間で教えあう環境を構築し、現場で使えるスキルを定着させます。

Day 1
リアル開催

基礎編①

  • 生成AIの環境や使い方
  • Gemini基本機能
Day 2
オンライン開催

基礎編②

  • プロンプトエンジニアリング
  • Gemini拡張機能(Canvas/Gem)
Day 3
オンライン開催

応用編

  • Gemini Notebook基本操作
  • Gemini Notebook活用実践
Day 4-5
リアル開催

実践編

  • 実業務でのAI活用検討
  • AIを使った業務改善実践
研修を起点に、AI活用が組織全体へ広がっていく。
賢く活用しよう!
お知らせAIBoo
\\ コストを抑えて
賢くリスキリング
//
厚生労働省「人材開発支援助成金」活用で
最大 75% 助成されます!

一定の要件を満たすことで、国や自治体の助成金・補助金制度をご活用いただけます。
制度を利用することで、実質的な負担を大きく抑えて研修を導入することが可能です。

※申請手続きはお客様ご自身で行っていただく必要がございます。
※助成率は企業規模や満たす要件によって変動するため「最大」の数値となります。

よくあるご質問(Q&A)

対象者・スキルレベルについて

Q.ITリテラシーがあまり高くない社員でもついていけますか?
A.はい、全く問題ありません。本研修はIT部門ではなく、現場の一般社員様向けに設計されています。基礎的な操作から段階的に学べるステップバイステップ形式を採用し、手厚い個別(1on1)サポートもご用意しているため、AIに初めて触れる方でも安心してご受講いただけます。
Q.どのような部署・役職の社員が受講するのに適していますか?
A.営業、総務、人事、経理など、日常的にパソコン(メール作成、資料作成、データ集計など)を使用するすべての部署の方におすすめです。各部門から1〜2名ずつ受講いただき、部門内の「AIアンバサダー」として育成するケースが効果的です。

研修内容・実践性について

Q.一般的なAIセミナーとの違いは何ですか?
A.「話を聞いて終わり」ではなく、徹底した「ハンズオン(体験型)形式」である点です。特に後半の実践編では、受講者自身の実際の業務プロセスを棚卸しし、AIを使ってどう効率化できるかを直接ワークアウトするため、翌日からすぐに現場で使えるスキルが身につきます。
Q.なぜ「Google Workspace with Gemini」に特化しているのですか?
A.日常の業務プロセス(メール、ドキュメント作成、スプレッドシートなど)とAIを最もシームレスに連携できるからです。別々のツールを行き来するのではなく、普段使っているツールの中にAIが組み込まれている状態を学ぶことが、定着への一番の近道となります。
Q.ChatGPTやCopilotでの受講は可能ですか?
A.本研修はGoogle Workspace with Geminiを前提として構成されており、ChatGPTやCopilotでの受講は想定されていません。

受講体制・サポートについて

Q.研修中のサポート体制はどうなっていますか?
A.本研修の最大の特長として、受講者一人ひとりに寄り添う「手厚い1on1サポート」をご用意しています。講義でわからなかったことの解消はもちろん、「自分の実業務にどうAIを組み込むか」という個別具体的なご相談まで、専門講師がマンツーマンで徹底的にサポートし、確実なスキル定着をお約束します。

セキュリティについて

Q.研修内で自社の業務データを使用する場合、セキュリティ面は安全ですか?
A.弊社が提供する研修用環境をご利用される場合は、入力データがAIのモデル学習に二次利用されない環境(Gemini Enterprise等)をご用意するため、機密情報も安全にお取り扱いいただけます。一方、貴社ご指定の環境(既存の自社アカウント等)を利用して受講される場合は、貴社のライセンスや設定状況に依存するため、データが学習されないことの担保はいたしかねます。自社環境のセキュリティ要件にご不安がある場合は、事前にご相談ください。

費用・お申し込み手続き・助成金について

Q.1回の研修での受講人数(定員)に制限はありますか?
A.1回あたりの研修は、手厚いサポートやグループワークの質を保つため、大体20名様程度でのご受講を推奨しております。企業規模や対象部門の広さに合わせて柔軟に対応可能ですので、人数についてはお気軽にご相談ください。
Q.見積書の発行や、社内稟議用の書類作成はお願いできますか?
A.はい、もちろん対応可能です。貴社の指定フォーマットや支払条件(請求書払い等)に合わせたお見積書、ご提案書等を速やかに発行いたします。
Q.助成金や補助金を利用して受講することは可能ですか?
A.はい、一定の要件を満たせば「人材開発支援助成金」などの制度をご活用いただける場合がございます。個別申請手続きはお客様ご自身で進めていただく必要がございます。詳しくは管轄の労働局へご確認ください。